テーマ:フジカ ハーフ

長崎 ハーフ&ハーフの旅

長崎の街をフジカハーフで撮影。 このハーフサイズカメラは画質も半分だけど、肩の力もいい具合に半分だ。 ハーフ&ハーフの旅。 デジタルと違って出来上がりの写真を確認できないので、その点でも気持ちが楽。 確認できると納得するまで撮ってしまう。 もちろん仕事ではそれが大事になってくるけれど、 ハーフ&ハーフ状態では気にしない。 …
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くじゅう白丹の朝をフジカハーフで。

くじゅうの白丹での朝。 青白い光がカーテンの輪郭をボーッと浮かび上がらせている。 夜明け前の美しい時間。 外に出てみると、まだ街灯が屋根を照らしている。 湿り気の多い大気の中、 九重連山が見える田んぼの先まで行ってみた。 こんな霞のある朝は果たして山々は見えるのだろうかと思っていたのだが、 小さな集落の向こうに絵の…
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フジカ ハーフで百道花火大会撮影

フジカ ハーフ 1963年製。 先日僕の愛機に仲間入りしたカメラで、百道の花火大会の撮影へ。 ちゃんと写るのかどうかも分からないし、フィルムがちゃんと送られているのかも確信がない。ピントも目測なので外れていることがしばしば。でも花火は無限に合わせればいいのでこの点はきっと大丈夫だ。 カラーネガフィルムを使うのは何年ぶりだろう。ポジ…
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